国語指導例

※いずれも指導5,6ヶ月以降の成績です。
※大学受験の入試現代文のテストでも将来、高得点を取れる一貫したメソッドで指導します。
中学受験のためだけでは終わらせません!
※国語しか教えられない、いわゆる国語のカリスマ講師は国語が出来なかった経験がないのです。
学生時代、国語で苦労した経験がないとも言えます。
私は国語が苦手だったので、国語の不得意な生徒さんの気持ちが分かります。
どこでつまずいているかを的確に掴み、どうすれば国語が人並みに出来るようになるか自らの経験を元に指導しています。
英語で例えるなら、帰国子女が国語のカリスマ講師で、留学経験がないのに英検1級を持っているのが私です!

①日能研(A君)

育成テスト 評価4から評価8にアップ!

*見るのもイヤだった国語が少しずつ楽しくなり 評価8を達成。

②日能研(B君)

公開模試偏差値37から偏差値58へ!

記述が苦手なB君。徐々にレベルアップして偏差値21アップ!

③四谷大塚

週テスト(bc問題)で、偏差値40から63へ!

記号問題、抜き出し問題は、ほぼ全問正解の結果です。

④SAPIX(C君)

マンスリーテスト偏差値30台からサピックスオープン偏差値53へ!

とりあえず平均点を取りたいとのリクエストだったのですが、見事に平均点をクリアしました!

⑤SAPIX(D君)

平均偏差値50から、マンスリーテスト偏差値61.2、サピックス オープン60.5へ!

漢字、知識、記号問題、ほぼ正解、記述問題の点数も良くて、偏差値10アップしました!